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ぷにぷに

日々の出来事、感じたこと、メモを綴っていきます。

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2月27日 気仙沼プログラム 

■ 「気仙沼」にスポットをあてて

2月24日から25日にかけて、気仙沼で Boys and Girls Clubs of Boston と BEYOND Tomorrow がコラボして、「ボストン・ボーイズ・アンド・ガールズクラブ/ビヨンドトゥモロー 気仙沼プログラム」が開催されました。

【プレスリリース】:「ボストン ボーイズ・アンド・ガールズ クラブ/ビヨンドトゥモロー 気仙沼プログラム」について(.pdf)

プログラム中に、ジュリアン・レノンとニック・ウッドという英国のミュージシャンによるデュエット曲「HOPE」のバックコーラスを収録することとなり、その練習に招いて頂きました。
今回の参加対象は 気仙沼広域の高校生 ですので、このような機会にお声掛けいただいたことを嬉しく思います。

自分が参加させていただいたのは、24日の16時~18時、バックコーラスの練習場面。
どのように練習を進めようか悩みました...。

ボストンからの学生11人と、気仙沼広域の学生8名でのレコーディングでした。
結論として、自分が最初のアプローチの部分だけ進めさせてもらって、あとは19人がそれぞれ好きな様に歌うという形になり、ボストンからの学生に完全にイニシアチブを取られてしまいました(笑)

向こうの人というのはそもそも母言語が英語、かつ作詞作曲は英国人なので、歌いやすかったのでしょう。
歌に雰囲気があるんです。日本人には醸し出せない雰囲気が。

今回は自分自身いい勉強をさせてもらいました。
外国人と日本人がコラボした時に、どういう練習をすればいいのか。
どういう練習をすれば、みんなが楽しめるのか。
実際にやってみないとわからないことがたくさんあります。
いい機会を得ました。
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Posted on 2012/02/27 Mon. 10:00 [edit]

category: 日記

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